※今回のブログはあくまでも「知らんけど」的な都市伝説としてお読みください。
いや~、すっかり季節は春ですなあ~。
日本は桜が満開でほのぼのとした空気に包まれていますが、いまだに中東情勢が荒れていますね~。

たくさんの罪の無い民間人が命を落とし、未来ある子供たちも犠牲になっている。

SNSでは様々な情報が飛び交い、AIによる合成動画や合成写真が出まくって、もはや認知戦の領域に入っているので、何が本当で何が嘘か玉石混合の極みですね。

ようやく2週間の停戦合意が成されたにも関わらず、相変わらずイスラエルは攻撃を止めようとしません。
負の連鎖が負の連鎖を呼び、ますます混沌としてきました。
もはや偽旗作戦で、アメリカがやったのかイスラエルがやったのか、イランがやったのかごちゃごちゃになってます。
と言う事は、当分の間はまだまだ続くんでしょうかね~。
まあ、中間の計画ではどうもロシアを引っ張り出したいらしいですから、知らんけど。
すでにロシアも原潜を近海に派遣していたり、偽旗作戦で攻撃に参加したりと言う様な噂も有ります。
あくまでウ・ワ・サですが、知らんけど。
イスラエルや世界中にいるアシュケナージ・ユダヤ人(シオニスト)の目的はイスラムの聖地である岩のドーム(第二神殿)を解体して、自分たちの聖なる第三神殿を建てる事、知らんけど。
2022年9月、第三神殿建立の儀式で使う赤毛の牡牛が5頭、米国からイスラエルに送られましたね、その後紛争になったのは周知の事実ですけど。

昔の米国で起こった南北戦争の南軍の准将である「アルバート・パイク」が友人に送ったとされる手紙(現物は未確認)が公開されています、知らんけど。

しかもこの人物を検索してみて下さい、ヤヴァイ人物ですから、知らんけど。

ここでイスラエルの国旗を見てみましょう。

ところが、昔の聖者の預言でこんな解釈も世の中にはあるんです。
ナイル川とユーフラテス川の中心に近い場所にイスラエルが建国されました(赤い線)。

そう、ナイル川とユーフラテス川の間が全てイスラエルと言う国家にすると言う解釈が存在する事をご存じでしたか。

そう。
この地域紛争は世界的に拡大させなくてはならない宗教的な預言の成就を真剣に実行している人々が居るんです、知らんけど。

※ネタニエフさんは課長クラス。
実はトランプさんを支援しているのはキリスト教の白人福音派と呼ばれるメシア(キリストの再臨)を渇望する約2300万人とも言われる強力な支持母体に支えられているのです!!

※トランプさんも課長クラス。
かたやイスラエルや欧州貴族、グローバルエリートなどユダヤ教徒は、イスラム教の聖地を破壊し、先述した第三神殿を建てて、神の再臨を渇望する人々がいます。
これは旧約聖書のエゼキエル書に予言されている終末について書かれた最終戦争(ハルマゲドン)について述べられています。
北方の国々からなる連合軍「ゴグとマゴグ=ロシア連合軍」が神に敵対し、イスラエルに攻め込む最終戦争の様相が予言されています。
あれ?アルバート・パイクが書いたとされる手紙の通りになっていやしないかい?
と言う事は、福音派率いるトランプ大統領と、世界中に散らばるユダヤ教徒(イスラエル含む)の利害が一致しているのではないかい?
いったんこれまでの文明を破壊する、そして新たな世界を構築し直す。
そう、クラッシュ&ビルドです、知らんけど。
我々八百万の神々を敬う日本民族には到底考えられない出来事が遠く中東の空の下で演じられている。
これが仮に、仮にですよ。
今の文明は原油(主に中東の産油国=イスラム教)を中心としたエネルギーや原材料が溢れ、採取しては作って売って消費しての繰り返し、そしてドル一強(米国)の貨幣システムをそっくり「グルン」と反転させようって腹づもりなのではないか?
となれば、今までの紛争の経緯は世界経済そのものを一旦破壊し、新しい貨幣経済(デジタル通貨・ブロックチェーン)を再構築し、エネルギーも全く異なった物で作っていく未来があるのか?
そこでビックテックのテクノロジーで個人を完全に管理し、その支配下に置いて強固な新世界秩序の元、新たな文明へと走り出す、言わば産みの苦しみの最中なのでは、と勘繰ってしますね、知らんけど。
そういえば先日、影の米国大統領と揶揄されているパランティア社のピーター・ティール氏が高市総理を訪ねて来ました。

ビックテックを代表する人物です。
個人情報と監視システム作りのエリート中のエリートです、知らんけど。

一体なにが話し合われたのですかね。

もしかして、これから来る数十年~数百年後の地球に大きな自然の大転換が来ることを知っているグローバルエリート達が計画しているんですかね?!

知らんけど。
とまあ、都市伝説の与太話はこれくらいにして、今回の中東紛争が我々建設業界に対し、とりわけ大きな影響を及ぼし始めてるのを肌で感じています。
原油もそうですが、ナフサやLPガスなど、ほとんどが輸入に頼らざるを得ない日本は、こうなると強い影響を受けてしまいます。
まあ、大きな商社が買い占めているのは周知の事実ですが、我々建設業界はエネルギーの分配で言うと優先順位は下ですからね。

当然ですが、まずは人命に関わる業界を最優先に回していかなければならないので。

今現在私が把握している情報は建材メーカーさんや業界人から聞き伝わってくる話は他方であります。

接着剤、シンナー、塗料、断熱材、鉄骨に塗布する錆止め、エンジンオイルを含む数種の油脂類、道路舗装に欠かせないコールタール、尿素など、あげれば枚挙にいとまがありません。
現実的に3月25日頃に注文したディーゼルエンジンオイルやギアオイル、塗料、シンナーは未だに入荷してませんから、これはホンマですけど。
取引先に確認しても在庫が無いと言う返答。
すでに材料が入ってこなくて、仕事を休んでいる会社も出てきました。
このままだと日本の、いや世界中の資源貧困国に有る建設業者が大変なことになるかも知れません。
もはやTVで言われているホルムズ海峡封鎖か通過か何て次元では無くなっているのかもしれませんね!!

我々建設業者や会社が無くなったら、ヤヴァイ級の大災害が来た時どうすんねん!!

あ、だから職人個人のキャリアップシステムが活きて来るのか・・・。

知らんけど。
※これらの話はあくまで都市伝説です!!


